50283円(税込)
●送料目安 \790:北海道 \700:東北A: 青森・秋田・岩手 \650:東北B: 宮城・山形・福島 \475:関東A: 東京・神奈川・千葉・埼玉 \650:関東B: 茨城・群馬・栃木 \650:北陸 : 新潟・富山・石川・福井 \650:甲信 : 長野・山梨 \650:東海 : 静岡・愛知・岐阜・三重 \700:近畿 : 大阪・京都・滋賀・兵庫・奈良・和歌山 \700:中国 : 岡山・広島・島根・鳥取・山口 \700:四国 : 愛媛・徳島・香川・高知 \790:九州A: 福岡・長崎・佐賀 \790:九州B: 大分・宮崎・熊本・鹿児島 \1300:沖縄*離島にお住まいの場合や、複数梱包品・大型商品等の場合別途必要となる場合がございます。*金額が空欄、またはゼロの場合はお申込受領メールにて御連絡致します。*修正・変更等がある場合、最終的な送料は、お申込受領メール内に記載致します。■VICTORXM-D250の参考情報 ミニディスクレコーダーXM-D250希望小売価格 73、500円 (税込) 手軽で扱いやすい記録メディアとして、広く普及するMD(MiniDisc)。XM-D250は、そんなMDの潜在能力を最大限に引き出す、高性能MDデッキです。 再生時の音声ピッチコントロールをはじめ、MDLP(長時間録音再生)やDOS/Vキーボード接続への対応など、先進の機能を多彩に装備。さらに、高音質設計を施し、業務仕様ならではのサウンド品質を追求しました。 この高音質が、業務シーンにおけるMD活用を、力強くサポートします。 Pitch Control−[ピッチコントロール(±12%)機能] MDLP Mode−[MDLP(長時間録音再生)搭載] DOS/V Keybord Terminal−[DOS/Vキーボード接続端子] Timer Play & Rec−[タイマー録音/再生機能] 音声の再生スピードを可変できるピッチコントロール機能(注1) MD再生時に、音声の再生スピードを通常ピッチの±12%の範囲で変更できます。 音声を早聞きや、聞き取りにくい箇所を確認する場合に便利です。 また、ピッチ(音程)は0、1%刻みできめ細やかに調整できるので、音楽や語学のレッスンなどの用途にも有効に活かせます。(注1)LP2モードではピッチコントロール機能を使用できません。 キーボード入力&制御が可能なDOS/Vキーボード接続端子 本体の専用端子(Mini DIN 6pin)に市販の日本語対応DOS/Vキーボード(PS/2)を接続すれば、XM-D250の各種機能をキーボードでコントロール可能。 カタカナ/ローマ字での(注2)タイトル名入力をはじめ、選曲やトラック編集、再生・録音などの機器操作に至るまでを、キーボードひとつで制御できます。(注2)1曲あたり最大100文字、ディスク1枚で最大1、700文字まで記録できます。最長320分の長時間録音・再生を実現 MDLP対応 80分のMD1枚に、160/320分におよぶ長時間ステレオ録音が可能な、MDLPモードに対応しています。 録音モードはLP2(ステレオ2倍録音モード)とLP4(ステレオ4倍録音モード)が選べるほか、 SP(ステレオ標準録音モード)、MON(モノラル録音モード)も選択可能。長時間にわたる録音・再生が求められる講演や会議などから、音質が重視される音楽録音まで、広い用途に対応できます。 また、同一のディスクに異なるモードの録音を混在させることも可能です。 (注意)マイク録音する場合、別売マイクミキサー等が必要です。録音・再生時刻を予約できるタイマー録音/再生機能 市販のオーディオタイマーを接続すれば、設定時刻になると自動的に録音/再生を開始するタイマー機能を利用できます。 タイマー録音機能は、衛星放送やラジオ番組を録音する場合などに便利。 また、タイマー再生機能は、店舗や学校などで、決められた時間にメッセージやBGMを流すときにも有効です。再生モードやU-TOC情報を記憶するバックアップ機能 電源を切っても、ディスクの再生モードやプログラム、(注3)U-TOC情報などが記録される、バックアップ機能を内蔵。毎日のスムーズな機器操作をサポートします。(注3)ディスクのU-TOC(User Table of Contents)には、録音した曲の情報(開始アドレス、終了アドレス、タイトル他)が記録されています。デジタル機器の接続・切換えが容易「デジタル入力端子×2」 本体のリア/フロント面にそれぞれ、デジタル入力端子を装備しました。 リア端子に常時接続したデジタル機器に加え、ポータブル型デジタル機器などもフロント端子へ手軽に接続・入力できるので、多彩なデジタルソースの録音にも存分に活用できます。デジタルソースの音量差を簡単補正 デジタル録音ボリューム デジタルソースの録音レベルを、-6dB〜+6dB(0.5dB ステップ)の範囲で可変できる、デジタル録音ボリュームを装備しました。 デジタル信号の録音レベルを微調整することで、ソースの違いなどで生じる音量差を補正可能。 より完成度の高いMD作成をサポートします。パネル表示がスピーディに分かる日本語表示 本体パネルの各部名称には、分かりやすさを優先した日本語表示を採用。 多彩な機能を快適にオペレーションするための配慮です。快適なMD作成をサポートする多彩な編集ファンクション XM-D250には、高度な編集機能を多彩に装備しています。 1つの曲をいくつかに分割する“DIVIDE”、連続した2つの曲をつなげてまとめる“COMBINE”、 曲を移動する“MOVE”や曲を消す“ERASE ”。 さらに、別のトラックにタイトルをコピーできる“TITLE COPY”や、自動で曲順をつける“オートトラック”、最後に行った編集作業を取り消す“アンドゥ”など、 きめ細やかな機能が、快適かつ効率的なMD 編集作業を力強くサポートします。 多彩なデジタル信号を容易に録音 サンプリングレート・コンバーター CSデジタル放送、BS、DATなど、サンプリング周波数が異なるソースを入力した場合でも自動的に44.1kHz(MD用)に変換し、ダイレクトに録音できますその他の特長 音の立ち上がり位置で一時停止状態にする 「オートキュー機能」 ディスク名・曲順・曲名・録音可能残り時間などを表示する 「FLディスプレイ」 本機のすべての機能を遠隔コントロールできる 「専用リモコン(付属)」 入力ソースの音声を確認できる 「入力信号モニター機能」 シャッフル再生やA-Bリピート再生、プログラム再生などが可能 「多彩な再生モード」 XM-D250 主な仕様 形式 ミニディスクデジタルオーディオシステム 記録方式 磁界変調オーバーライト方式 サンプリング周波数 44.1kHz ダイナミックレンジ 再生時:98dB(JEITA)/録再時:94dB(JEITA) SN比 再生時:98dB(JEITA)/録再時:94dB(JEITA) 周波数特性 再生時:20Hz〜20kHz(±0.5dB) 録再時:20〜20kHz (±1.0dB) ワウフラッター 測定限界以下 全高調波歪率 再生時:0.009%(JEITA)/録再時:0.011%(JEITA) 電源 AC100V、50Hz/60Hz 消費電力 13W(電気用品取締法による) 最大外形寸法 幅435mm×高さ100mm×奥行310mm (高さはフットを含む。奥行はフロントパネル面から背面端子先まで) 重量 4.5kg 付属品 リモコン(型番RM-SXMD250)×1、 単3形乾電池(リモコン動作確認用)×2、 ピンコード×2、 キーボード用テンプレート×1 *参考情報は万全を保証致しかねます。正確な情報はメーカーサイト等にてご確認下さいませ。DCC Group e〜ぐる TOP - 【VOSS★コンポーネント】 - VICTOR - VICTOR XM-D250 【VOSS★コンポーネント】 ●製品名称:VICTOR 【VOSS★コンポーネント】 MDレコーダー XM-D250 ●メーカー問合せ先:0120-2828-17(045-450-8950)VICTORお客様ご相談センター 平日 9:00〜18:00 土日祝 9:00〜12:00、13:00〜17:00 ●定 価:\70000 ●更新日時:9月6(土)17:16 (本商品ページの作成・更新時刻)
さらに詳しい情報はコチラ≫
[PR]アマゾン
